【アーデンモア】アーテミス クレイ

アーテミス
クレイは、余分に分泌された皮脂やお肌の油汚れを吸着して
くれます。
アトピーの方の酸化ステロイド(脂質)の排泄に有効なばかりでなく、
夏のお肌の油浮きも抑えてくれて、サラサラ感も倍増です。
また、血行を促進して、お肌の健康を守ってくれます。
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アーテミスクレイの使い方色々 |
●脂性肌の方の洗顔に アーテミスソープを掌で良く泡立ててた所に、少量のクレイを入れて そのまま優しく洗顔してください。 余分な脂がスッキリと取り除かれ、サラッとした肌に変わりますよ。 背中のブツブツやニキビの方にもお勧めです。
●ニキビやあせも、赤ちゃんのオムツかぶれにも ニキビやあせも、オムツかぶれには、ばんのう酵母くんを塗った上から アーテミスクレイをパタパタ付けておいて下さい。 天然成分オンリーなので、デリケートな赤ちゃんにもお使い頂けます。 ジュクジュクしてるところがサラっとなります。
●アトピーの汗で痒みがある方は・・・ ばんのう酵母くんをつけた後に、アーテミスクレイをつけると 汗で痒みをおぼえる方も痒みが少なくなります。
●わきの下の汗が気になる部分に 汗のかきやすい季節には、気になる部分にばんのう酵母くんをつけ、 その上からアーテミスクレイで抑えてください。 お肌がサラサラになり汗の匂いも気にならなくなります。
●ファンデーションとして 普通肌の方はビオ7:クレイ3くらいの割合で、脂性肌の方は ビオ5:クレイ5くらいの割合で、パフポットに混ぜ合わせます。 アーテミス
ミンクルでしっとりとしているお肌に、柔らかいパフで混ぜ 合わせた粉をのせ、のばして肌になじませてください。 肌のキメが整い、透明感が増して、自然の素肌美が生まれます。 汗や水で流れてしまった時は、繰り返し塗り直してください。 ※乾燥肌の方はビオを多めに調合してください。
●アーテミス
アルグに加えてパック 添付スプーンにすり切り1杯のアーテミス
クレイを透明キャップに取り、 らめーる波動水を加えて、アルグより少しやわらかいクリーム状に 溶かします。 さらに、ほぼ同量のアーテミス
アルグを加えてよく混ぜ合わせます。 この混ぜ合わせたものを、7〜10分パックして、ぬるま湯で洗い流して ください。 特に角質が厚くなりがちな方のオススメです。赤味が解消されて、 お肌がやわらかくなります。
お肌の状態に応じて、週に1〜2回お試しください。 乾燥が気になる方、クレイを使うとしみるという方は、クレンジングと 洗顔の後、濡れたお肌にアーテミス
ミンクルを薄く伸ばしてから、 同様にパックしてみてください。
●擦り傷・切り傷のお手当てに まず、傷口に
らめーる波動水を吹きかけて汚れを洗い流し、殺菌します。 ガーゼやティッシュペーパー等で水気をぬぐった後、アーテミス
ミンクルと ばんのう酵母くんを混ぜ合わせて塗ります。 最後に、アーテミス
クレイを、パフで患部を軽く押さえるようにして 付けてください。 直接お肌にパフが当たらないよう、ティッシュペーパーで覆ってから 使えば血液等がついても大丈夫です。 クレイを付けると傷口がジュクジュクせずに、カサブタができて治るのが 早くなります。 ヤケドの時は、患部を水で冷やして熱を取ってから、アーテミス
ミンクルを たっぷり(我慢できるなら、ばんのう酵母くんも少量)塗り、その上から クレイをたたいておいてください。
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◆◆アーテミス
クレイとは…◆◆モンモリロナイト(八沢木白土)、焼成貝カルシウム、ナチュラルベーキング
ソーダ(天然重曹)の3種をバランスよく組み合わせた、白色微粒子パウダーです。
モンモリロナイト(八沢木白土)は、秋田県の八沢木という地域でのみ採掘され、
当地では「魔法の白土」、「1000の用途を持つ粘土」と呼ばれ、下痢や外傷などの
秘薬として用いられていました。
焼成貝カルシウムは、天然の貝殻を高温で焼いて微粉砕したもので、強い抗菌作用が
あります。
ナチュラルベーキング(天然重曹)は、北米ワイオミング州グリーンリバーという、
米国でも最も人口密度の低い、広大な自然に囲まれた土地から採取されたものです。
天然重曹鉱石【トロナ】を地下千数百メートルから掘り出し、不純物を取り除いて
作られたこの重曹は、純度100%。結晶がやわらかく、微細で、真っ白なのが特徴です。
米国では、食品やホームケア用としてはもちろん、人工透析など医療用としても使用
されているほどに高い品質を誇ります。しかも、最終的には水に溶けてしまうので、
とってもエコロジー。身体にも、環境にも優しい、超天然重曹です。
このように天然成分オンリーのアーテミスクレイは、お肌に蓄積された酸化ステロイドを
還元し、吸着排泄する目的で開発されやものです。
でも、それだけではもったいない!!ファンデーションとしてお使いいただくほかにも、
日常のいろいろな場面で、ぜひご活用してくださいね。